SBI 5-ALAが選ばれる理由

5-ALAのパイオニア
SBIグループ」による約20年の集大成

革新と信頼のプレミアムブランド
SBI 5-ALA

SBIグループは、健康を支える重要な成分として5-ALAに着目し、2008年に事業をスタートしました。医薬品・食品・化粧品といった幅広い分野で研究開発をリードし、その価値をグローバルに展開してきました。数ある健康成分の中でも実用化が難しいとされてきた5-ALA。かつては“プラチナより希少”ともいわれた成分を独自の発酵法により製品化し、SBIグループはその品質と供給体制を磨き続けています。

「SBI 5-ALA」は、SBIグループが高品質な5-ALAを健全に普及させることを目的として、
SBI独自の品質基準をクリアした国産5-ALA原料を使用した商品のみに
付与される成分ブランドであり、「SBI 5-ALAマーク」はそれを識別させるためのものです。

SBI 5-ALAが選ばれる
5つのポイント

Point 1

長い歴史をもつ
5-ALAの世界的
リーディングカンパニー

SBIグループは、2008年の5-ALA事業開始以来、
グローバルに事業を展開し、5-ALAの研究・開発から製品化まで一貫して取り組んできました。 この長期的な取り組みと実績こそが、SBIの5‑ALAが世界で信頼される理由です。

5-ALAを利用した製品の展開国数 49カ国以上 (2025年3月末時点)

Point 2

製薬レベルの先進研究に
裏付けられた
有効性と安全性

SBIファーマ川崎研究所と研究員、研究風景

製薬会社であるSBIファーマを中核に、世界60以上の研究機関と連携しながら5‑ALAの先進研究を推進してきました。 基礎研究から臨床研究まで一貫して取り組み、5‑ALAの有効性と安全性を科学的に検証し続けています。

Point 3

業界No.1の商品開発実績

SBIグループは、5-ALA関連で300件以上の特許を保有し、
用途特許を中心とした知的財産基盤を構築しています。 加えて、機能性表示食品の届出実績No.1を誇り、多様な剤型での商品開発ノウハウを保有しています。

※5-ALAを機能性関与成分とした機能性表示食品の届出受理実績においてNo.1/2026年5月時点当社調べ(消費者庁機能性表示食品データベースに基づく)

アラプラスシリーズ 商品ラインナップ

Point 4

純国産・高純度5-ALA
原料を使用

5-ALA原料市場の多様化が進む中、SBIは品質と安全性を重視し「純国産」原料のみを提供することにこだわっています。
さらに、アミノ酸発酵技術のパイオニアである「協和発酵バイオ社(KIRINグループ)」との英知を結集しSBI独自※1のプレミアム品質の5-ALA原料を開発。独自の精製・製造技術により、不純物を低減した純度99.9%以上※2、国の安全性評価※3も経て、信頼性と安全性を追求しています。

※1 SBIアラプロモ独自原料
※2 実測の代表例であり、規格値を示すものではありません。純度規格値は98.5%以上となります。
※3 食品安全委員会による食品健康影響評価

純度99.9%以上の純国産5-ALA原料

Point 5

原料~最終商品まで
品質管理を徹底

SBI 5-ALAの原料※1はFSSC22000を取得した協和発酵バイオが厳格な品質管理の下、製造しています。 さらに、商品は健康食品GMP※2準拠した国内工場で製造し、独自基準で全ての製造ロットで5‑ALA含量を分析するなど、品質管理を徹底しています。

※1 SBI 5-ALAの新5-ALA原料
※2 一部の商品においては食品添加物GMP認定工場で製造する場合もあります。

原料から最終商品までの品質管理工程

SBIがなぜ
5-ALA事業に力を入れるのか?

SBIホールディングス株式会社 代表取締役 会長 兼 社長(CEO) 北尾 吉孝

誰もが年齢にとらわれず
活躍できる社会の実現を目指します。

人生100年時代において、健康は最大の「投資対象」です。金融資産だけでも、健康資産だけでも、真に豊かな未来は築けません。
私は約20年前、「5-ALA」と出会い、生命活動の根幹を支える成分として、その可能性に着目しました。2008年には事業を立ち上げ、医薬品・食品・化粧品分野で研究開発と事業展開を推進してきました。エイジングケア研究が進む今、5-ALAの価値に時代が追いつきつつあります。SBIグループは5-ALAを通じ、誰もが年齢にとらわれず活躍できる社会の実現を目指します。

SBIホールディングス株式会社
代表取締役 会長 兼 社長(CEO)
北尾 吉孝

※本サイトでは、5-アミノレブリン酸、5-アミノレブリン酸リン酸塩または5-アミノレブリン酸リン酸を「5-ALA」「ALA」と称して使用しております。

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